髪型自由のアルバイト情報

おすすめ

髪型を変えたくないあなたへ

髪型を変えたくないけど面接で断られていると悩んでいませんか?あなたと同じように髪型を変えたくないけど面接で断られていた人が、当サイトを見て今では仕事を見つけられたと喜ばれています。あなたと仕事の懸け橋になるようなアルバイト情報を掲載しています。

兵庫県

"私が中学から高校生の頃の話なんです。

神戸市立中学に入学と同時に男子は丸刈りだったのです。
この丸刈りは神戸市など強制的にしていたそうで、当時はその丸刈り反対団体もあったそうでテレビのニュースでも注目されました。

スポーツをやっている人はいいけど、それ以外は何となくと思っていますが、全国にはあまり見ないような事だったので裁判にもなりました。

その頃はよっぽど厳しかったのではと思いますが、私が中学卒業の頃はそんな姿も見られなかったです。
高校受験の志願書に写真もあったので中学生らしさもあったと思っているけどね。

高校時代は公立進学した子は髪は気にしなくでもよかったが、私立は髪形も決まって所もあるが、私が通っていた高校には頭髪検査に赤毛検査があったのです。

実は髪を茶髪染めている子が結構いまして頭髪検査に引っかかると黒髪に染め直しをしなけばならないです。
地毛で赤毛では親に学校の許可が必要でこれが結構面倒くさいほど届をしなければなりませんでした。

特に長期の休みが明けるとすぐに頭髪検査するので、学校開始前には黒髪に染め直すので色が残ることもあるそうです。

私は高校卒業まで引っかかることなく出来ました。

今もそうですが、みんなはやりたいけど先生に見つかるのが嫌だったかも知れません。

特に私立に行ったら厳しい規則があるからね。

"

千葉県

" わたしは天然パーマです。今でこそ縮毛矯正をあてていますが、中学生のころはまだ縮毛矯正というのがやっていなかったと思うし、あったとしても中学生でお金もなかったのであてられなかったと思います。小学生のころから天然パーマになっていて、前髪は昔の近藤真彦のようなツッパリで、男の子たちからは「ツッパリ」というあだなをつけられていました。けっこうショックでしたが、自分も楽しんでいたのでそれほど卑屈になったりはしていませんでした。

 しかし、中学に入学した時、髪をショートにしたんです。そしたら、天然パーマがかなりひどくなってしまって、前髪もツッパリ状態で爆発ヘアでした。ある時、学年主任のおばあちゃん先生から言われました。「このクラスに不良がおる!」と。そうです、わたしのことを見て言っていたのです。わたしの髪型がツッパリだから、こいつは不良だ、と思われたのです。わたし自身はすごくおとなしい真面目な生徒なのに…この時ばかりはすごくショックでした。

 髪型だけで人を判断しないでほしいです。しかもわたしはこのツッパリをわざとやっているんじゃなくて、どうにもならなくて自分でも困っていたのですから。さらに追い打ちをかけるような注意は不要です。"

埼玉県

"私は生まれつき天然パーマで、くせの強い髪の毛でした。
何もしない状態では、アフロのようになってしまうので、
必ず結ぶようにしていたのですが、それでもバカにされたことがあります。

私は自分の天然パーマは個性と捉えているので、嫌いではありません。
でも、髪型でバカにされることは多く、何でそこまで言われなきゃならないのだと思う事が多々あります。

それでも一応、ストレートにもあこがれているので、色々努力はしています。
シャンプーやコンディショナーはくせ毛に効果のあるものを選んで使ったり、ブローの仕方など徹底しています。
また、スタイリング剤なども応用しながら、ストレートアイロンも使用しています。
しかし、効果は一時的なもので、長続きしません。

そこで今度は縮毛矯正を試しました。
そしたら、髪の毛はさらさらストレートになりました。
が、縮毛矯正は髪の毛へのダメージが強いので、痛みがひどくなってしまいました。

色々言われる事はありますが、やっぱり私はそのままの自分が1番自分らしくいられる気がしました。"

神奈川

"私はカトリック系の、いわゆる「おじょうさま学校」に通っていましたので、校則が非常に厳しくて、髪の毛が伸びると肩についたらゴムで結ばねばなりませんでした。
私は当時、内緒でロックバンドをやっていましたので、髪の毛もロンウッド風にしていました。そして、レイヤーカットになった長いところだけ、ゴムで結んでいました。
するとある日、担任のシスターから呼び止められて、「あなたの髪型ですけれども、ちょっと変なのではないかしら」と言われました。そして、もっとちゃんとした形にして来なさいと言われました。
私は仕方がなかったので、伸ばしていた襟足の髪の毛の部分をカットしてもらいに美容院へ行き、ショートヘアにしました。
美容院へ行った翌日、髪の毛を見せにシスターのところへ行きました。
シスターはそれでよろしい、というようなことを言い、私はなんだかせっかく伸ばしていたのに、もったいないことをしたものだと思いました。
そして、その短い髪の毛のままタクシーに乗ったら、中学生と間違えられて、ショックを受けました。高校の頃は大人っぽくみられたくて、中学生に見られることはショックなことだったのです。"

東京

" わたしは中学生ぐらいの時から他の人よりも年上に見られてきました。ある程度の年齢になったら逆に若く見られるかな?と思っていたのですが、社会人になったばかりの20代前半でも20代後半に見られ、20代後半の時は30代前半に見られたものでした。でも、わたしだって若くいたい!かわいくいたい!そう思って服装はかわいらしい服を着るように心がけていました。髪型だって!!
 
 しかし、わたしの髪は天然パーマなので縮毛矯正をあてないと大変なことになってしまいます。そんなわけで、わたしの髪型は年中ストレート。全然おもしろみがありません。ちょっとゆるいカールなんかしたいんですが、縮毛矯正かけてるとできないんです。とっても悲しいです。

 ストレート以外に髪型を変えられないのなら、結んだりして変化をつけよう!と思いました。それで、ある日、おだんごを結って会社に行ったのです。イメージチェンジと思って。しかし、会社の同僚が言ったのは「何!?その髪型!!いい年しておかしいよ?。笑える!」でした。この言葉ははっきり言ってすごくショックでした。わたしだってまだ20代後半の独身でかわいくいたかったんです。なのに、痛い女みたいに言われてすごく悲しかったです。

 本当にお団子のどこが悪いの?です。もちろん年相応な服装や髪形をしなければいけないと思うんですが。でも、そういう言い方はすごく失礼だと思いました。"

まったく知らない人の後始末は無理だった

"私が1日でやめたバイト。それは、ホテルの清掃のバイトだ。

綺麗にすることは気持ちいいことだと思うし、部屋の掃除もこまめにしている。家でやってもお金にはならないけど、同じことをよそでやればお金になる。そして結構いい時給でバイトの募集があったので、応募してみた。

面接の際に「働いた分のバイト代はちゃんと払うからとりあえず1日やってみて」と言われて、とりあえずやってみた。

結果、無理だった。全然知らない人が使ったものを延々と1日中掃除し続けるなんて、自分には無理だった。

自分は綺麗好きだと思っていたけど、それはあくまで自分が使ったもの、自分が使うもの、自分が汚したものに関して綺麗にするのが好きということだったみたいだ。日常的に自分がいる空間を快適にキープすることが好きなだけで、どこもかしこも誰が使ったものであっても綺麗にするのが好きというわけではなかったらしい。自分の部屋はいつも整理整頓して毎日掃除機もかけていて、出来るだけ物をため込まないように心がけているからと言って、他の場所でもそうできるとは限らないということがよく分かった。

やっぱり無理です、やめますという連絡を担当者にした時に、やっぱりねぇというような顔をされたのが印象的だった。担当者が「綺麗好きのなかには、『自分の身の回りのみの綺麗好き』というのが一定数いて、そういう人はすぐに辞めちゃうから、面接に来た人にはとりあえず1日やってみてと言うことにしているんだ。」と笑いながら言っていたのが今でも忘れられない。


"

一日で辞めたこと

"私は某配送業にアルバイトをしに行きました。面接時には特に不安になるようなことも無かったので、
どんな世界なのかワクワクしながら出勤当日を迎えました。
従業員さんに連れていかれた場所で当日の流れをおおまかに教えてもらったのですが、
仕事量が新人向けには到底思えず、最初は不安でいっぱいで無事今日を終えられるのか心配でした。
先輩と2人で作業を始めるのですが、先輩は熟練者なのか素早く業務をやっておりました。
私は入ってきたばかりなのでまずは失敗しないように丁寧に頑張ったつもりなのですが、
早さが伴わず、先輩には怒られっぱなし。新人は私だけだったようなので、最初はみんなこうやって怒られるのだろうと思い
我慢をしていました。早く出来ないのは私のノロさのせいだと思ったので素早くやるように頑張りました。
すると、先輩が突然上司に呼びつけられ怒鳴られる様を見ることになりました。
仕事以外のことまで怒鳴られている先輩を見るのは辛かったです。
すると、その上司の話を聞いてるうちに、私の先輩は最近入ってきた新人だったことに気づきました。
仕事は丁寧にやりましたが、上司の怒鳴り声と暴言が酷くて、
まだ一日目なのに仕事中気分が優れなり胃痛がしてくるように。
一日で辞めるのはどうかと思いました。でも明日同じ場所で仕事をしなくてはならないのかと思うと…。
最初は頑張ろうと思えたのですが足が職場へ向かわず、電話で辞める事を説明し話を付けました。"

雰囲気になじめなかった職場

"深夜時間帯のスーパーで、アルバイトをしようと思ったことがあります。

少しお小遣いが欲しかったのと、まだこどもが1歳だったので、熱を出したりなにかと
会社に迷惑をかけるのが嫌だったので、主人とこどもが寝ている時間で働こう、と思ったのが
きっかけでした。

そして、昼間の時間帯の面接を受けました。
店長さんはとてもやさしそうな、感じのいい方でした。
そして簡単なテストと面接が終わり、後は帰宅して結果を待つだけです。

その日の5時過ぎに電話がなりました。
面接をしていただいた方とは違う、ナイトマネージャーさんという方でした。
この方はぶっきらぼうで、何か怒ったようなものの言い方をするので不安に思いましたが、
一応採用されるということで、次の月曜から初出勤になりました。

家から30分と少しだけ遠いので、早めに家を出て22時前には到着しました。
指定された扉から入室し、きょうからよろしくお願いします、と挨拶をしました。

すると、とてもゆっくりと腰を上げた怖そうな男性がテキパキと指示します。
あれに着替えて、そしてこの人についていって、という感じでとても面倒のようです。

品出しがたくさんあったので、一生懸命やるのですがとてもほかの方のスピードには
ついていけません。あっという間に2時間が過ぎて、10分休憩の時間になりました。

すると、休憩室では私の悪口を言っているのが聞こえます。
あいつマジ使えない、とかどうしてこんな人を採用したのかなどど、聞こえているのが
わかって言っているんだとはっきりわかりました。

私は正社員で5年の経験がありましたが、事務職だったので向いていなかったのでしょう。
なんとなく、一緒に働く人たちもいやそうにしていたので我慢して働くよりは、と思い
その日のうちに退職を申し出ました。
制服はクリーニングにだし、後日郵送しました。
嫌な職場を我慢して働くよりは、よかった決断だと今でも思います。"

ペットショップのアルバイト

"私はペットショップでアルバイトをしたことがあります。ですが、1日で辞めました。

ペットショップのアルバイトの仕事は、まずはペットが入っているケージの掃除からです。
ケージからペットを1匹ずつ出して掃除をします。小犬ですが暴れるので抱きかかえるのが大変です。中には生後6ヶ月以上経った子もいて重くて抱きかかえるのに体力が必要です。
ペットを出したらケージの中の掃除です。小犬は元気がよくて、中に敷かれている新聞がグチャグチャにされています。おしっこをしているので、臭いも強いです。古い新聞を出し中を拭いて新しい新聞を入れます。
掃除が終わったらペットをケージに戻します。戻すときも暴れるし重くて大変です。

ケージの掃除が終わったら、ペットが使う食器を洗います。食器洗いは機械がやってくれるのですが、一緒に働いている人に使い方を教えてもらえず困りました。少しでも汚れているとやり直しです。

何とか食器洗いを終えたらタオルの洗濯です。タオルはたくさん使うので洗い物が多く、何度か洗濯機を回します。洗濯機の使い方も教えてもらえず、洗剤はどれを使ったらいいのかなどがわかりませんでした。何度も洗濯機を回してようやくタオル洗いが終わります。

次に、宿泊している犬の散歩です。大人の犬なので人を引っ張る力が強くて体力がいります。店舗の周りを1周して散歩をさせます。

ペットショップの1日の仕事は思っていたよりも体力が必要で大変でした。その割りに給料が安いので1日で辞めてしまいました。"

最悪だった食品工場でのアルバイト

"食品の製造工場の作業スタッフのアルバイトをしたのですが、このアルバイトは私は一日でやめてしまったことがあります。
食品と言ってもどこかのホテルに納めるお弁当の製造をしている工場なのですが、ここのアルバイトがとにかく酷くて、私は不名誉な一日で退職という最短記録を作ってしまったのです。
何が酷いかというと、まずはその作業着です。
食品工場ですから清潔な白い作業着を全身に着て作業をするのですが、私がその日からアルバイトにくることは本社からの連絡でわかっていたはずなのですが、私の作業着が準備をされていなかったのです。
何だかその日はちょうどストックの作業着もなかったようで、かつ私はちょっと普通の人よりは大きな身体をしているので、新品の作業着というものがなく、以前に辞めた人の作業着を臨時で着用する事になったわけです。
でもってこの中古の作業着というのがとにかくクサイ。
さすがに食品工場なので、外見は綺麗になっているのですが、中は前に使った人の汗が残っているようで酷いニオイ。
私は着た瞬間に「もう辞めよう」と思ったのですが、さすがにその場で辞めるのはマズイと思ったので、一日は我慢をしてアルバイトをする事にしました。
でも、製造のラインに入ってからも最悪で、周囲のおじさんおばさんの作業員は全く仕事を教えてくれないし、私は何をやれば良いのかサッパリわかりません。
どうして良いかわからないでいると「ボーッとしてるな!」と怒られますし、もう何が何だかサッパリわからない状態に。
その日の終了後に私が退職の願いを出したのは言うまでもありません。"

最新のエントリー一覧

埼玉県
"私は生まれつき天然パーマで、くせの強い髪の毛でした。 何もしない状態では、アフ...

神奈川
"私はカトリック系の、いわゆる「おじょうさま学校」に通っていましたので、校則が非...

東京
" わたしは中学生ぐらいの時から他の人よりも年上に見られてきました。ある程度の年...